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蒲田ブルールーム

2006年12月14日 23:58

以前、zo-nogさんに紹介して頂いた蒲田のブルールーム(BlueRoom)に投げにいってみました。とにかく、メンタリティと技術を上げるには凄い人のいる店に行くしかないかと。

んが、一人では恐い(笑)ので、一緒にダーツを始めた後輩のコワモテNo.1、“小惑星クラッシャー”改め310C君と一緒に。雨のなか彼の最新GPS携帯による華麗なナビゲーションにより、蒲田駅をはさんでお店の反対側につれて行かれた上、さらに携帯は電池切れ‥。すごい精度だ。

お店について早速ダーツ。台はライブ2台とフェニックス2台。ハードも打てるのかな、と探しましたがボードは外されてたみたいです。
フェニックスを始めて打ちました。となりにあったライブと比べると小さく感じる(ちなみに、310C君曰く、フェニックスの方がデカくみえるそうだ)し、セグメントの淵が黒っぽいのが返って集中力が増すみたいで。刺さった感じも優しい感じでかなり好きかも。音は、いまいち好みじゃなかったが。

ゲームは310C君とメドレーを3回。
よく考えてみたら、310C君に誘われなかったらダーツをしていなかったわけで。同じ日にダーツを始めたのである意味、永遠のライバル。いつも全力勝負でいつも良いゲームが出来るので、こういう関係は大事だなぁ、と思ってみたり。最近は負けなくなったので彼としても歯がゆいみたいで、僕をぶっ潰すのが直近の目標だそうで。でも負けないけどね。しかし、後輩が先輩に、”ぶっ潰す”とかフツーに言える会社って素晴らしい(笑
2戦目のCricket中に台がダウン。電源が落ちた感じ。再立ち上げでもコケる。フェニックスには多いのか?もちろんお店の人がお金を返してくれて隣の台でやり直しました。

食事も頂きました。スパゲッティ。やっぱ夕食時だから食事できるのはいいなぁ。

帰りに、”zo-nogさんの紹介できました”と大場さんを尋ねましたが、スパゲッティ作ってくれたのも、400円返してくれたのも大場さんだったそうなんですが、その時はいらっしゃらず。残念。しょうがないのでスタッフの女の子から小さな笑いをとってから帰ってきました。

お客さんがあまりいなかったせいか、二人で淡々と打ってましたけど、特に初めての場所だから、という緊張は皆無でした。それより驚いたのは、新スローの確立中で昨日はヒドイ出来だったのに、今日は01が23~25くらいに戻り、Cricketは3.2~3.5。01はもっとBULLに入らないとダメですけど、それでも昨日とは雲泥の差。理由はわかるようでわからない。確信が持てるまでまだまだ時間がかかりそうです。
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