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コクチ

2008年10月07日 07:31

ということで、
健康診断の結果は、

メタボリックシンドローム:非該当

サタニです。

まぁ、相変わらず脂肪肝なんですけどね。
これで何年連続なんだろう。
隠れ肥満か…。
油もん、苦手なんだけどなぁ。
まぁ、体質って噂もあるが。

で、
今週の土曜日、10/11にZi-6491のナイトハウストーナメントがあります。
21時集合、22時スタート。
遅い時間ですけど、皆様お誘いあわせの上、ぜひご参加ください。
今年はハウスの年間チャンピオンとかあるんだよな、確か。
まぁ、僕はほとんど関係ないポイントだけど。

あとなんかないかなー。
ネタないなぁ。
んー。

あー、
僕はですねぇ、
そーですねぇ、
わかったと思ったり、わからなかったりで、入ったり、入んなかったりしてますね、相変わらず。すんげぇ集中して投げた後に抜け殻のようにノーマークとか…。この前はMr.Xとせっかく投げて頂いたチャンスに01が16点ですよ、16点。挙句にCricketで7.5だされちゃうし。去年は01でパーフェクトされてるし、うーん。もうちょっとだけでもプレッシャーかけれるようになりたいなぁ…。

技術的なことは良くわかりませんけど、最近は明確にターゲットを意識して手が伸ばせてるときはそんなにとっちらかったりしなくなったような気がしないでもありません。自分としては、”ターゲットに手を伸ばすこと自体に意味はない”というのが持論ですけど(ハードでそんなプレイヤーいくらでもいるしね)、それでも緊張とかで頭がまっチロになる僕の場合はそういうガイドラインみたいのがあると腕が振れるし、伸ばすことを目標にすると結果的にダーツのスピードがいい感じになるみたいなので。
本当はテークバックからリリースポイントまでを意識して投げたいんだけど、テークバックもリリースポイントも全然わかりません。本質的にピンとこない…。リリースポイントはそこそこわかってるつもりだったけど、リリースポイントを気にし出すとだんだんダーツが飛ばなくなってくるし…。捉え方の問題なのかな、とも思うけど。糸口みつからず。

手伸ばすのを気にしすぎるのも、それはそれでよくないみたいですけどね。手が伸びていないのにたまたま入ってて、手が伸びていないことに気づくやいなやダメになります。伸ばすことばかりに気がいってもう力は要りまくりでとっちらかります。力がはいって伸ばすので上腕三頭筋とか肘に負担かかるし。難しい…。まぁ、死ぬほど投げればだんだんいろんな意味で丸くなっていくんではないかと。加減したのをデフォルトにするのはゴルフと一緒で難しそうだし…。

きっと一睡もしないで投げ続けたらすごく入る人になるんじゃないかと思います、僕。

むりだけど。

手が伸びなくなるのは緊張した場面がほとんどだから、対戦するためにお店に顔を出すようにしているんだけど、やっぱ歳ですわ。疲れるし眠い。いい加減体に気をつけないと。

話がとっちらかってますね。
勘弁してください。
僕のグルーピングはこんな精度です。

あとはですねぇ、
んーと。
ああ、スローのこと。(さっきまでのは違うのか?)
BULLは狙いどことしてはよく打つ場所で練習でもゲームでも馴染み、というか基準みたいな感じですが、(BULLも入らないけど)BULL打つみたいにT19とかD19とか打ちたいんだけど、構えの時点でもう全然入らない雰囲気満載で。投げても投げても糸口がみつからず、最近はCricket恐怖症気味なわけです。
なんかないかな、と色々試行錯誤してます。
01のアレンジとかだとBULL打った流れでなんかトリプルとか入ったりするんですけどね。あれは、なんというか勢い、というかそんなもんじゃないかと。

で、BULL打つ感覚でボード上のどこのターゲットも打ちたいんだけど、視覚的に目標が変わるとどうも色々構えとかも変わってしまい落ち着かないのです。

ところで。
視覚、というのは実はダーツのスローの中で結構重要な要素を構成しているな、と最近気づきました。といっても僕だけかもしれませんけど。ダーツの軌道ってなんだろう、と探っているときに、BULL狙いで構えて、BULLを見ないで手元のダーツをみて投げると結構な割合でBULLに入ったり寄ったりする事実に気づきました。1回だけ、ゲーム中にあまりに入らないのでこの投げ方でシレッとハットだして帰ってきたこともあります…。内緒だけど。
しかし、これはなんだろうと。
どうもターゲットを見て投げているときにいろんな情報が過多に入ってきちゃって体が勝手に反応しちゃってる感じ…。いいほうに反応してくれればいいですけど大抵は悪いほうに反応します。

で、これに対する回答は今のところ、集中。これだけ。人間、防ぎようの無い耳から入る音だって無音になるくらい集中できるんだから目から入ってくる情報もコントロール、というか絞り込めるはずでは、と。とにかく集中すること。というか、もうインブルをガン見する感じで。なんちゅうか、ダーツってゲームやってるというよりは雑念を取り払う修行みたいな感じですよ。まぁ、集中できたほうが格段に着弾率が高いのは事実なのでいい結果が出れば楽しくなるわけですが。ここにプレッシャーとか掛かってくると一気に雑念(つーか僕の場合は弱気がもっとも悪い雑念のような気がしててます…)だらけ。入るもんも入らないわけです。

そういう意味ではラージシングルは難しいです。視覚的にターゲットを絞り込めなくて。これは課題。ただ練習するだけじゃなくて考えて練習しないと。仮想+マークで照準つけるのもあんまり最近は上手くいきません。Webでダーツボードの絵を見つけて、ワードでブルの大きさの○をS20とかT20とかクリケットナンバーの主要のところにおいてみて小一時間眺めてみたり。なんもでてこないけど。

で、話を戻すと、集中できてる時でもT19が異様に打ち辛いわけです。というかT16より下が異常に打ちづらく感じて。どうも前傾をつけてからかえっておかしくなってきた感じです。窮屈すぎて3投の間静止するのがやっと、って、ちょっと本末転倒ですよね。昨日はdaiさんと投げててT19ばっか打ってたらちょっとわかったような気はしたんですけど、次のゲームはだめ。まだまだです。
これがわかったらうれしいだろうなぁ。

そんな感じです。
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コメント

  1. ZO-NOG | URL | -

    ウーン…。

    Mr.Xって新井さんかと思ったら…www

    とにかく、反復練習あるのみですね~頑張りましょう!!

  2. Masa-sea | URL | -

    ウーン…。

    ダーツ禅問答みたいです。

    雑念拭い去って“無の境地”で投げたいですよね。

    まぁ、元々の精度を上げなきゃ話しになりませんが…

  3. サタニです | URL | -

    ういっす

    ZO-NOGさん、Masa-Seaさん
    ありがとうございやす。
    こーなんか、わかりたいんですけどねぇ。
    なかなか。
    がんびだー!(by 柔道部物語 鷲尾)

  4. ZO-NOG | URL | -

    柔道部物語…。

    オレのバイブル的漫画の1つですwww

    あがとりぃ(by 1・2の三四郎 東三四郎・東一二郎)

  5. ZO-NOG | URL | -

    そうだ!!

    「ひょっとこ顔」を試してみれば??ww

  6. サタニです | URL | -

    ザスッ!

    ZO-NOGさん

    あははh…、
    三四郎の父親の名前がスラスラでてくるなんて、只者ではありませんね。
    僕も擦り切れるくらい読んだ派です。

    ひょっとこ顔、やったことあります…。
    って言ってもテークバックで頬にダーツが当たるので、当たらないように口をすぼめてみたときに、”おお、これは、あれぢゃないか!”と思っただけなんですけどね。
    特には入りませんでした。

    しかしダーツで悩みすぎて、眉毛にミステリーサークルができないように気をつけます。いや、逆に出来たほうがいいのか?

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