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国立博物館 続き

2009年03月31日 10:10

vasevasevase

ということで今回もまた国立博物館のお話。

いくら建物好きとはいえ、展示物にまったく興味がないわけではないです。
フラッシュ、三脚、一脚、を使わないこと、および指定された撮影禁止の展示品以外は写真撮影OKなのです。

しかし、暗い。

まっくらに近いです。
ほとんど手ブレ作品を作るためのようなシチュエーションに逆に燃えましたね。しかし、撮ることばかりに夢中で、それらの展示品がどういうものか全然みてない、っていうところが問題だ。

上の写真の右端なんて露出時間が15秒とかですからね。どんなに息を止めようが気合いれようがブレますから…。

素敵な展示がいろいろありましたけど、奥様の一押しは法隆寺宝物館にあった小粋なお二人様。

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中央に本尊的なものがありそれを挟む形の二人と見受けられますが、まるで歌を歌っているかのような表情とシルエットはなんともいえない味のある作品でした。
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国立博物館

2009年03月30日 10:29

vasevasevase

先々週の三連休の中日に奥様と上野動物園へ久々のデートに。
と、行ってみたらすごい人出で…。
春休みにお花見(まだまだ開ききっていませんでしたが)のせいなんでしょうが、読みが甘すぎた。ということでそのままブラブラしなが国立博物館へ。たぶん、30年ぶりくらいです。

で、見て回ったら案外面白くて。

しかし、展示物より建物に興味がいってしまうのは悲しい性か。外観はあまりグッとくる建物は少なかったのですが、中はかなりいい感じに惹き付けられる光景があって。で、撮りまくりました。150枚以上撮って使えるのは1割くらいですけどね。

にしても、なかなか楽しい一日でした。

って、自分かよ

2009年03月29日 10:17

vase

ということで4コマ漫画ならぬ、4コマ写真です。
FlickrにそういうGroupあるのかな?と探してみたけどいまいち見つからず。英語で4コマ漫画ってなんていうんでしょうね。4 pieceis comic? 違うか。まぁ、純粋に写真を楽しむ人たちからすると邪道なのかもしれませんが…。

4コマ目(いちばん右)で笑えるあなたは相当想像力が素晴らしい方か、たまたま僕と趣味が合う人だと思います。

専任バリスタ

2009年03月28日 10:05

Barista

ということで、毎日朝日が出る前に起きて8時過ぎには川崎に到着している私ですが、そんな非人道的な通勤の中の楽しみといえば、写真を撮ることと朝のスタバのウェットトールカプチーノ、スリーブ付き。

写っているのは、というか勝手に撮ったんだけど、彼は僕が顔を出すと注文も聞かずにいつものを作ってくれる青年です。
まるで僕専任のバリスタ。
いつも旨いコーヒーを入れてくれます。

病院

2009年03月27日 10:53

vase

ということで客先シリーズは続きません。

10日ほど前のこと。
前日から喉が痛くて熱っぽいし、ということで会社を休んで地元の内科医に。
インフルエンザの検査待ちの間、カーテンに閉ざされた空間で待たされたわけですが。

隣の子供のカーテン越しのアタックにもめげずに写真を。
しかし、こんなところまできて何をしているんでしょう私は。

帰りにお薬をFJの奥さまに出していただきましたとさ。

ロボチック

2009年03月26日 10:40

vase

実家シリーズが続いたので今度は客先シリーズ。
といってももちろん客先を撮るわけではなく、打ち合わせが明るいうちに終わったときに、辺りを散策した時の写真です。

これはですね、なんか工事用の足場とかを積んであるのでしょうね。
構造的な積み重ねと、パーツパーツの色合いが何とも素敵。
ある種、ロボチックにも見えます。
実物は迫力満点でもっと素敵なんですが、僕の腕前だと表現しきれてないようです。

しかし、かっこいいな。

微妙な色合い

2009年03月25日 10:35

vase

ということで、実家シリーズがつづきます。

こういう、ちょっと普通にありそうでないものがゴロゴロしてるんですよねぇ。しかし、どこから拾ってきたんだろう。

しかし、でかい貝殻です。
ほんとはとても綺麗な淡い色合いなんですけどね。
うまいこと表現できませんねぇ。

牛、なんだろうな。

2009年03月24日 10:31

vase

実家と実家の周りは被写体の宝庫でした。

写真に撮っておくだけで自分のコレクションとして保存できるのが、今になって、おお、なるほど、と思ってみたり。

写真は、手水鉢に浮かぶ(いや、沈んでいるのか)、植木鉢。
首の角度が愛らしいです。

金属

2009年03月23日 10:13

vase

これも実家のすぐそばの電柱なんですが、なんと電柱が全面金属に覆われております。
この写真ではいまいち金属感が伝わらず腕のなさを痛感しているわけですが…。
こんな電柱、あるんですねぇ。
まじかで見ると、そうとう未来チックです。

軍団の偉い人

2009年03月22日 10:09

vase

なんつーか、すげぇグラサンのおっさん、みたいな感じですが。

実家の近くの道端なんですが、ずいぶん見慣れた光景なのにこうやって撮ってみると結構面白く見えたりするから不思議なもんですね。

何気に週一。

2009年03月21日 10:49

steakmitsuo

先週末はまたまたイブです。
ん?イヴ?

客先から早く帰れた時なんかは平日に一人でいったりしているので、何気に週一で通っているような。先週末はやっと地獄の日々から脱した奥様と一緒に。

ビールを頼んだらピーナッツ系のおつまみが出てきたんですけど、そこからみつをさんのありがたいお言葉が。ちょっとなごみました。
え?もちろん、僕もビール飲みましたよ。しかし、あとになってなんであんなに喉が渇くんだろう、ビールって。

ピョンちゃんのお母様に無理をいって水槽を撮らせて頂いたり。
全部失敗したけど…。

ちなみにこの日はいつもの煮魚定食ではなく、ステーキを頂きました。
美味かったです。

かきまつがい

2009年03月20日 10:42

goji

誰しも間違いというものはあるわけで。
先日出した仕様書は朱書きだらけで却ってきたわけですが。
こうなるとですね、人様の間違いに寛容になれますね、はい。

地デジになってデータ通信は当たり前になりましたね。
朝はNHKをつけて天気はデータで見るのが普通になっています。
最新のニュースもいくつかみれるので気になったのはちょっと本文を読んでみたり。

ニュースが入るとそれを文字として打ち込む専門のオペレータがいるか、OCRかなんかで読み込むんでしょうけど、入力したらすぐにでも放送データに載せるんでしょうからなかなか慌ただしそうですね。

で、写真の。

いや、こんな他愛もない間違いにはいちいち電話とかして突っ込まないでくださいね、誰かさん。
ブログのネタくらいにしといてあげてください。

しかし、この間違いは手入力とも思われぬ漢字ですね。
え?わざとですよ。

Photo Collage

2009年03月19日 10:08

The Turuse Tower

ホックニー気どりでコラージュしてみました。
マネといったらそれまでですけどね。

安いほうのPhotoShopでもできるんですね。ま、まだ買ってないけど。(お試し版です…)

最近、写真を初めてから目で見えるものと写真に写るものの違いが気になりだしました。
塔そのものに集中して見ていても、塔の周りにあるモノもおぼろげに視覚に入るわけで。写真は自分が見たとおりのものを写すようでいて、実際にはカメラのレンズやらなにやらの制約の中にあるわけで。それはいいんですけど、結局カメラが観た映像なんだよな、と気づいたときに撮ったときの気持ちとか感覚を表現するにはコラージュはいい方法かなぁ、と思ってみたり。

まぁ、いろいろやってみます。

ちなみに最近の愛読書は、Secret Knowledgeだったりするので、まぁ、影響されすぎですね。面白いけど。

ボプ、ボアベボン…

2009年03月18日 10:48

doraemonswiming

しかし、ガンビーやタラコをはじめ、こういうキャラモノに惹かれるのは何故だろう。
ドラえもんなんか小学生以来読んでないし。
TVでやってたとしてもまず観ないし。

んー、そこにメッセージ性がないからか。
いや、きっとあるんだろうけども。
キャラができるまでの裏話かなんかわかればいろいろあるんでしょう。

ま、自分が気に入ってるのはアニメとしてのドラえもんではなく、このちっこいおもちゃなんですね。

しかし、ピカソより藤子不二雄か。

ちなみに右の写真は、泳いでます(正確には、潜らされてます)、
あいかわらず笑いながら、

ボプ、ボアベボン…。

サビ

2009年03月17日 10:40

rust

錆、もいいですな。
なんか、いわゆる綺麗なものよりも、こういうものの方が惹かれますねぇ。

なんでだろう。

芸術とは

2009年03月16日 10:51

vase

芸術がなんたらとかやたら方法論とかウンチクとか、妙に上から目線で語る人はまだいるんですかね、最近。
いるんでしょうね。

基本、いいと思ったものはいい、というのはこれはどうしようもないことで。
そうすると自然と所有欲がでてくるわけです。
で、そういうものを手に入れるにはほとんどの場合、対価(つまりお金)が必要なわけで。
そこで躊躇というか現実に引き戻されて諦めることがほとんどですが。

芸術と経済のバランス、というのは人それぞれなわけですが、まぁ、僕みたいな一般人の経済感覚からするとちょっと世界が違う感じで。気に入った芸術品をポッと手に入れて所有欲を満たすことのできる人は全体の一握りでしょう。

まぁ、世の中のお金の大半はそういうとこに集まっているんでしょうけどね。

それはそれとして。
写真の手前に写っている花瓶は、8,9年前に自分で初めて買った作品です。名前はすっかり忘れてしまったけどイタリア人のおっさんが作ったそうで。アクリルで相当重いんですけど、透明のアクリルの間にブルーのアクリルが挟まっていて見る角度や光の具合でなんとも飽きのこないものです。

当時、芸術然としているものは、なんかわからないし一種の気恥ずかしさ(これを、洗練されてない、とか、レベルが低い、ともいうんでしょうが)があってなかなか踏み込めない世界ではあったのですが、これは一応、花瓶、という機能を持っている(花を挿したことは一度もないが…)せいかなんか敷居が低く感じたのを憶えています。(まぁ、これが純粋な芸術性だけを目指して作られたものかは定かじゃありません。たぶん、違うとは思っているんですが。しかし僕にとっては結構な値段だったのでただの花瓶とも言い切れない感じです。)

まぁ、10年近く経っても飽きないってことは買って正解だった、というところですかね。

CDを買ってきてライナーノーツを読まないで、まず音楽を聴く。というほうがたいがいは自分の中にその音楽の何かが取り込まれる感じがします。先にライナーノーツを読んじゃうと変なフィルターかかっちゃうんですよね、聴くときに。
そういう意味でいわゆるアート作品にも作家のどんな思いが込められているか、あまり知りたくないわけです。自分が観てよければそれで十分。あえて作家サイドのことをいうなら、作ったとき楽しんで作ってたらいいかな、くらいで。

なんかの番組である漫才師が脳科学者との対談で、

「人は星をみてそれらを星座として別のモノを作っちゃう。実際は星はそれぞれがすごい時間をかけて光が届いてきてたりするわけで、それ自体が科学としては実に意味があることなのに、これとこれを繋いで小熊座、とか。小熊って、ねぇ?
この感覚がすごく好きなんですよ。」

というような発言を最近耳にして。
つまり僕にとっての芸術もそういうものなのかな、と。

ウンチクを知るより実物を見よう。

しつこいようだが

2009年03月15日 10:43

The Turuse Tower

そうですね、すっかりおなじみのザ・鶴瀬タワーです。

しかし、実物を遠くから見たときの驚き(住宅街に普通にあるので…)や、さらにはすぐ足もとまで行って見上げた時のなんといい表わしたらいいか形容しがたい存在感をなんとか写真で表せないものかと考えているんですけど、撮ってるこっちは興奮しててもなかなかそれが画像からは見て取れませんねぇ。

ま、実物に勝るものなし。

というところでしょうか。

も鎌足

2009年03月14日 09:55

BrazilMocha Mattari

先週、何日か続けて客先にいっていまして。昼休みが少し長めに取れたので食後にコーヒーを頂きに。あまり考えずに目についたちょっと古めかしい喫茶店に入ったのですが、おいしいコーヒーでした。

いつもならよく考えずに「アメリカン」と云うのですが、ここならおいしいコーヒーが飲めるかもしれないと、思い切って”今日のコーヒー”を頼んでみました。
そこには名札が…。

みなさん、こちらはブラジルさんとモカ(マタリ)さんのお二人です。

しかし、2枚の写真、日付もテーブルも違うとはいえホワイトバランスが全然違うな。撮るときこういうとこがまだ気が回らないんだよなぁ。いいけど。

ネコ

2009年03月13日 10:12

cats,don't move

知っている人は知っている、知らない人は全く知らないことですが、そしてこれを読んでる方々が知るも知らぬもどうでもいいことですが、僕は犬より猫が好きです。

共働きだとなかなか動物をうちに住まわすこともかなわない感じで、街でみかける猫で我慢してるわけですけども、しかし、うちの周りにいる猫達は全然相手にしてくれないんだよなぁ。目が合うと速効逃げる。実家の周りの猫はもうちょっと愛想がいいんだけど…。

そのせいかどうかはわかりませんが、うちには猫の置物がそこそこあることに気付きました。奥に写ってる大中小の猫は新婚旅行先のバリで買った置物。かなりの年月が経っていますが色が未だに綺麗ですね。手前の親子福猫はどこからきたのかまったく記憶がないです。奥様かな、たぶん。(聞いたところ、誕生日に知り合いから頂いたそうです。ガチャガチャかなんかだとか)

こういう写真は構図から自分で考えるのが楽しいですね。
思うように撮れないのがほとんどですけど。

階段、あかい。

2009年03月12日 10:52

Red stairs

またもや、わちふぃーるどのあかい階段です。
んー、いいっすねぇ。

しかし電線って普段歩いてたりするときは全然気にならないけど、いざ写真を撮ろうとするととても邪魔に見えるものもない、と思ってみたり。

まぁ、それも含めて日本の風景だったりするわけですが。
いつか電線も含めて気に入った写真が撮れますように。

逆光(チャーの唄じゃない)

2009年03月11日 10:49

The Turuse Tower

ということで、ザ・鶴瀬タワーなわけですが。

露出を変えることで逆光とかでもある程度ちゃんと撮れるようになるみたいですけど、まだよくわかりません。カメラの構造というか画像を撮るための構成っていうんでしょうか、その辺の仕組みもよくわからないです。
ネットとか見てる割には相変わらずカメラ周りの用語も全然理解できてないし。
ケラレとかハレキリとかエフチ、とか。

エフチってF値のことですけどね。
カタカナにするとかわいいよね。

この写真のようなシチュエーションだと光と闇の、というか明るいとこと暗いとこの、なんというか上限と下限て言うんでしょうかね?カメラによってその限界が違うのかしれませんが、すくなくとも僕のカメラだとどうも許容量を超えちゃってるような気がしないでもないです。
ま、べつにどうでもいいんですけど。

シャッター切れば写真はとりあえずは撮れちゃうんで、まぁ、いいんですけどね。

あさり。

2009年03月10日 12:00

asari

ということでちょっと前にも書きましたが、
最近お気に入りの食べ物は丸仁の浅利。

うまいっすよぉ。

池袋の西武で売ってます。

面白い

2009年03月09日 12:12

eve
ども、カメ佐です。

この写真は先々週末、兄貴の画廊からの帰り、佐賀町あたりを歩いているときに撮ったものです。食糧ビルがなくなったとはいえ、まだ何か趣のある建物が残っているんじゃないかと期待していったんですが、あんまなかったですね。2軒ほどあったんですけど、撮ってはみたものの面白い写真にはなってませんでした。この写真の右の建物は別段古い建物ってわけでもなさそうで。壁の感じは実にすばらしいですが。

写真を撮ったときと同じように現像するのは難しいものでいつも四苦八苦してますが、この写真はリアルさとはかけ離れた仕上げです。だって、こっちの方が面白いんだもの。

僕にとって写真を撮るっていうことは、その時々で、”面白いと思ったものを撮る”という以外のなにものでもないです。で、撮り続けていくと、自分にとって何が面白いことなのか、っていうのがちょっとづつわかってくるんじゃないかな、と。わかったところでなんなんだ、っていう気はしますけど。

写真を人にどう見てもらうか、っていうことをまだまだ突き詰めて考えられてはいません。でもやはり誰かには見てもらいたいとは思います。ただ、底の浅い知識と判に押したような論理を当てはめて考えるよりも、ただ単純に自分が面白いと思うことをしてないと見てくれる人も詰らないんじゃないかなと考えてみたり。

ちなみに、ここに写真をあげてます。
このブログでも使ってますけど。

くるくる

2009年03月08日 12:12

eve

写ってるのは、ピョンちゃんにもらった人形型の独楽です。
ん?独楽型の人形か?

とにかく、回っています。

なんでもかんでも撮ってみてます。
いろいろ撮ってみたいけどフィルム代とか現像代がかかることを考えるとおいそれとシャッターを切れない、っていう中学生時代のトラウマを抱えてたもんで、いくらでも取れる、つーのはなんというか素晴らしい開放感ではあります。

しかし、いまだいろいろわからんことが多い。
ま、そのほうが楽しいのかもしれません。
なんだよヒシャカイシンドって。
アルシンドの弟かよ、腹違いのアジア系の。
みたいな。

ちなみにRAWデータをJPGにソフトで変換することを”現像”というそうです。
ネットでRAWデータのこと調べてたら現像、現像ってでてくるから、なんだ、みんなこのご時世に印画紙に焼くのか、むしろそれが通なのか、と本気で思っていたのは数週間前の私です。なつかしい。

しかし、カメラにRAWとJPGが同時に落ちるんですけど、並べてみるとJPGの方がきれいに見えることがほとんど。いろいろチューニングしつつ画質を落としてるんでしょうけど、RAWはノイズっぽいのが多い感じです。データサイズがJPGの4倍近いからもちろんこっちのほうが情報量が豊富なのはわかるんですけど、目で見て綺麗、と感じるのは単に情報が多ければいいわけでもないんだな、と思ってみたり。
ふーん。

T.I.F.

2009年03月07日 10:39

eve

ということで、平日は早朝に家をでて夜に帰ってくる、の繰り返しなので昼間になかなか写真が撮れません。昼休みにカメラ持ち出して、っていうのもなんだか恥ずかしい。
帰り道になにか撮れないかな、と。
と、乗り換えの有楽町にあるじゃないですか、でっかい建物が。

ということでいろいろ撮ってみましたが、やっぱ夜は難しい…。
手ブレしないためにどっかに固定しないとならんし。
傍から見れば変な人ですよね。
いいんだ、べつに。

夜の東京国際フォーラムはなんだか不思議な感じですが、なかなか目で見た感じを伝えるのは難しいです。
ま、朝も昼も難しいんだけどね。

コクーンタワー

2009年03月06日 12:12

eve

ここのところ毎週のように奥様は週末も仕事。
なので一人で街まででて撮ったりしてます。
先々週は新宿にあるカメラ屋さんに行ったついでに住友ビルを撮りにいったのですが、いやぁ、新宿にいつのまにかこんな派手なビルが建ってたんですね。

まったく知らなかったわ。

しかし、コクーン、というと咄嗟にあの映画を思い出してしまうのは僕だけでしょうか。

色の色々。

2009年03月05日 12:16

eve

またもや、わちふぃーるどです。
赤いパイプ。

いいですねぇ。
力強くも美しい赤です。

ああ、なんかおれ、いっちゃってるなぁ。

なんか構図もそうですが、色にも反応しちゃいますね。
いい色はいい。

久し振りにイロイロマンが観たくなった。

しかし、写真で目に見たままの気持ちを表すのは難しいですね。
そこが面白いところでもあるんですけど。

どこのお店?

2009年03月04日 12:12

eve

RAWデータをあれこれいじるのは結構楽しいです。
必然的に被写体の半数を占める奥様のポートレートを使ってあれこれやってみては驚いています。薄い口紅が好みの奥様ですがいろいろいじって濃い目の口紅にしてみたり…。

今のところAdobeのLightroom2と市川のSilkyPix3.0をどちらも体験版で使ってますが、いまのところ僕にはLightroom2のほうが使いやすい感じですね。オーサライズがより直観的な感じです。
ま、どちらにせよ猫に小判でほとんどパラメータの意味なんてわかってないんですけども…。

誰かさんのお店のイサムノグチ風の照明を撮ってブルーにしてみました。
なんか青くすべき、って思っただけなんですけどね。
青の時代。
うそ。

建物好き

2009年03月03日 12:12

eve

建物、というか構造物、とでもいうんでしょうか、そういうのを撮るのが楽しいです、ここのところ。
ピンとくる建物がそうそうあるわけでもないので、見つけたらもう猫まっしぐら。

これは地元の人なら知っている、わちふぃーるどの建物です。
赤いパーツが非常にカッコよく、前から気になってはいたんですが、さび止めの下地にしては明るい色だなぁ、と思っていましたがいつになっても上塗りする様子もないんでこれがデザインなんでしょうね。

ナイス。

寿さん、っているのね。

2009年03月02日 09:26

eve

さて、私が買うべき判子はどれでしょう?

お気づきかと思いますが左右反転してます。
あ、画像をクリックするとデカくなります。

しかし、実際にこんな判子があったら買いやすいけど使いモノになりませんな。


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