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めでたい!

2008年09月29日 07:34

20080929154207
ということで、
この前の土曜日にZi-6491の常連さん、ポン&ピョンの結婚式に呼ばれして夫婦共々行って参りました。

いやぁ、ほんとよい結婚式で良い人達に囲まれてホントに幸せそうでした。
御二人共、末永くご多幸をお祈り申し上げます。

なんつーか、久々に晴れやかで幸せな一日でしたよ。
奥様はボロボロ泣いてましたが、僕も若干涙腺が弱くなってきたので驚き…。
歳でしょうか…。
そのつい二日前は自分達の結婚14周年…。
あー、年取るわけだ。
14年の重みとか実感とかあんまないけど。

ところで会場には、D1が2台…。
やりますな。
Try on Threeで賞品ゲットしましたよ。
やたね。
DW-J様、お疲れ様でした。

帰ってきて、オヤジさんに無理やり店を開けてもらって。
休みとは知らずに入ってきた人もいて結構なコミ具合。
つーか、いい加減、みんなダーツ好きだな…。
ずいぶん前、TDAのチームに助っ人で来てくれたあの方とセットをして頂き。
2-1で負け越したけど、1セット取れてちょっとうれしかったです。
ハードじゃきっとボコボコにやられるんでしょうけどな…。

ということで、明日はリーグ戦。
復帰第緒戦、がんばります。
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そうそう(三国志では、ない)

2008年09月19日 18:54

いろいろ突き詰めた結果、
ダーツは下から投げるのがもっとも骨格的に理にかなっていると結論がでました。
マナー違反だけど。

…まぁ、相変わらず五里霧中ですけども、皆さん、いかがお過ごしですか?

サタニです。

ということで、投げてる割にはなかなかダーツネタがないんですよね。
こまったこまった。
ここのところ行動半径も狭いし、試合も出てないし、なんか劇的なこともそうそう起こらない感じ。

そんな中でもトピックといえば、このまえMr.Xに久方ぶりにお相手して頂きました。
お疲れのところどうもありがとうございます。

おお、そいうえば最近英語のWikiで"Darts"ってひいて掲載されている有名なプレイヤーのリストから名前を片っ端から拾ってYoutubeで検索して動画を漁って観ているんですけども。(息継ぎなし)

なんかね、観てるといろいろ考えますね。

いろんな人がいるなぁ、とか。
太ってる人が多いよね、とか。
この人は絶対堅気じゃないな、とか。
口開いたまま投げてもいいんだ、とか。
俺下手だなぁ、とか。

オチもつかないんですけどね。

そうそう、Mase-sea君(この名前はいつ変えるんですか?koguma、と比べると長い。いいんだけど)が前投外したときに威勢よく「カモ~ン」て言いますけどPDCの試合観てると結構言ってる人いますね。「カモーン」って。皆控えめですけどね。バーニーが言ってるのも見た気が…。バーニーはオランダ語がネイティブなんでしょうけど、普通に英語も喋りますものね。オヤジさんの「オイ!」っていうのもある種おんなじ意味ですね。外して一々首ひねってるよりはこういうほうがいいかも。

エピソード3

2008年09月17日 07:53

ということで。

この前の日曜日は、ZI-6491の昼間のハウストーナメントでした。
えー、優勝は…、誰だっけ?
すいません、全然覚えてない…。
自分はまたまたTさんと組んでダブルは4位。
前回とくらべるとチームとしては息が合ってたけど、僕がダメでした。
シングルスもシードで3回戦で負け。
勝ってればTTZさんと決勝だったのにな。

ふーん。

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エピソード3

エピソード2が抜けているのは、それはもうSTARWARS並に、ってことですよ。

さて、私の学校生活は、中学までは公立、高校からは私立でした。

中学までは公立ということもあって、地元の小中学校に通って。中学校なんかはもう家の目の前で教室まで走って3分。下手に風邪でも引いて休むと休み時間に教室から友達が大声で呼びかけてくるような距離で。放課後も遠くまで行くわけでもなく、中学3年にはもう音楽一辺倒で家でレコード聴いてるか楽器を弾くのがすべての生活でした。そんな狭い範囲が自分の生活のすべてだったわけです。
ところが、高校は片道1時間半の某お坊ちゃまお嬢ちゃま学校。幼稚園から大学院まで同じ敷地内にあって、まぁ、カトリック系で教育理念は素晴らしいのなんだろうなぁとも思ってましたが、それにしても遠いとこでした。学校初日の行きの電車は今でもおぼえてます。これは地獄か?これが3年続くのか?と本気で思いました。

それはそれとして、高校に入学して暫くしてあることに気づきました。
幼稚部、小学部、中学部からエスカレータで上がってきた連中と、高校から入ってきた連中で明らかになんらかの違いがあるように思えるのです。学費の安くない学校だったので小さな頃からエスカレータで来ている連中は、いわゆるお金持ちの家庭に育ってきている。
ちょっと回りを見回せば、芸能人やら代議士やら財界の息子、娘がそこかしこにいる。かたやこっちは一発屋のエセ中流階級みたいなもんで彼らみたいなノーブルさとは縁遠い、いわば洟垂れ小僧が無理しておしゃれしてる感じなわけです。生活の土台が違う、と思ったわけです。お金に対する観念が全然ちがうので戸惑うこともしばしば。持ってるお札の単位が違うんですから…。そういう貧富の差的な劣等感もあいまって、そして下から上がってきた連中のなんとも言えない連帯感、というか疎外感みたいなものを感じて。とはいえ、外から来た連中で徒党を組む、ってわけでもなく。基本、一人が好きなのもありましたけどね。

とはいっても楽しいはずの高校生活です。とりあえずやってみたかったサッカー部に入りました。運動神経は別に悪いわけでもないと思っていたので、中学時代からちょっとやってみたかったサッカー部に。しかし、なんか雰囲気が違います。楽しいことをやるんだと思っていったのに、先輩は怖い人ばっか。なんなんだろう、なんでこの人達は普段から怖い感じを醸し出してるんだろう…、という。周りが怖いんでこちらは常にオドオドしてしまう、というヘタレぶりを露呈したわけで。まぁ、運動系のクラブなんてどこでもそんなもんだと思いますが、当時はどんだけ世間知らずだったのか、ってことですかね。結局、練習にもついていけず(っていうか、土のグランドでスライディングとかして血だらけになるのに耐えられなかった…)1年でやめることになったのですが。

辞めるたい理由が他にもあって。音楽をやってる時間がもっと欲しい、と思い始めたのです。上手くなりたい、とかじゃないです。ただただ弾いていたかったのです。

高校には演劇部が二つあって、ひとつは日本語のフツーの演劇部、もう1つはセリフがすべて英語の英語劇部。英語劇部にはなんと専属のバンドがありました。つまり、演劇してる裏で生演奏するわけです。もちろん、すべて学生がやります。そもそもサッカー部には女子がいない。いや、マネージャーはいたかもしんないけど。そして英語劇部は女子だらけ…。2年生に上がってすぐくらいから何かにつけてサッカー部の練習をサボっては視聴覚室に入り浸り、楽器を借りてじゃんじゃかじゃんじゃかしているうちに、自分から言ったのか誘われたのか忘れましたけど、英語劇のバンドに入ることになりました。
しかし、在籍はサッカー部…。これは筋を通すためには退部届けを出さなきゃなりません。
サッカー部の同期に、アイパーをかけたいわゆるツッパリ君がいて。僕らには威勢のいいことを言って威張ってましたが、まぁ気の小さい子で、チンピラみたいなもんです。今思えばタバコも彼に勧められて始めたような気がします。一度だけ家に招かれていきましたけど、それはそれは豪華で立派なお宅でした。彼の白いタートルネック&アイパールックがどんだけそのお宅にインテリアに溶け込んでいなかったことか…。それはそれとして、彼の兄上が2つ歳上でサッカー部の先輩でした。こっちはホントのツッパリさん。他校にも喧嘩しに行くような感じで。
で、弟のツッパリ君が僕より先にサッカー部から抜け出そうとして。僕らは2年生になってましたから、彼の兄上は卒業して学校にはいません。「いまから行ってくる」といって一人先輩達のいるロッカールームに行く彼を僕らチームメートは校舎の5階からずっと見ていました…。暫くすると、3人の先輩を先頭にうな垂れて歩く彼が出てきて。そのままボール小屋に消えていき。何分くらい待ったでしょうか…。先輩達だけでていき。僕らは急いでボール小屋へ。そこには、アザだらけのツッパリ君がいました…。どんなセリフだったか忘れましたけど、ある種の開放感とやるせなさの伝わる捨て台詞を吐いたのを覚えています。そして僕へ一言、「次はおまえだぜ」、と。

いやぁ、悩みましたねぇ。
先輩にボコボコにされるのは目に見えてます。
が、やりたいことをやるにはしょうがない、と踏ん切りがつくまでどれくらいかかったでしょうか。

ところで、そのころ僕には彼女ができて。同じクラスの子でたまたま英語劇部に在籍している子でした。かわいい子だったと思います。付き合いだしてから知ったのですが、その子は父親が中学部の学長さんでお兄さんが1つ年上で英語劇部の部長でした。彼女のお兄さんも勿論幼稚部からの生え抜きです。時たま学校の近くにあるご自宅にお呼ばれして。泊まったこともあったと思います。嫌味な豪華さのない知的で生活観溢れるお宅で。不思議とそのお宅にいると、明らかに”壁”の向こう側の存在のはずなのに、そんなことは微塵も感じないとても大らかな空気が流れていて。なんとなく、物事はステレオタイプでみちゃだめだな、と思ったものでした。

で、ついに決心して、彼女のお兄さんに、「サッカー部辞めると先輩にいってきます」と宣言して。何日か後、実際に先輩に言いに行ったのですが、驚くほどあっさり了解されて…。まぁ、苦々しい顔はしてたような…。
が、胸ぐらつかまれることすらもなく。

その後、英語劇部のバンドに在籍して毎日のように音楽をやっていたんですけど、暫くして気づきました。
彼女の兄さんに、憂鬱な表情で「サッカー部辞めると先輩にいってきます」と言ったときに、たしか「ああ、そう。なんも気にしないで行っておいで」といわれたのです。よく考えてみると、兄さんがサッカー部の連中に何か言ったんだな、と。もちろん、兄さんからはそのことついて一言もありませんでしたが。

その後、彼女とは思ったより長く続かなくて別れましたけど、英語劇部には高校卒業まで在籍して。高校3年の最後の春休みには大学の英語劇で人が足りないからとバンドに加えてもらって横田基地のホールで演奏したこともありました。このときのメンバーにはすでにプロでやってる人もいて貴重な体験でした。音楽はその後も才能がないのに気がつくまで続いていきました。

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この話で何が言いたいかというと、別に特に含むところはないんですけどね。
しいて言えば、高校生にして初めて、権力、というものの持つ力とそのクダラなさに触れたのかな、と思います。

殴られた彼にしてみれば、彼の兄がいれば状況は変わっていたかもしれません(あの兄弟じゃ兄貴に辞めるのを止められるか、もしくは結局兄貴に殴られている可能性も高いか…)。
僕にしてみれば、もしその時、中学部の学長の息子の妹が彼女じゃなければ殴られていたでしょう。
結局、彼も僕も思いは遂げたわけですが、物事には力関係があって自分じゃどうしようもない力に影響を与えられることがあるんだな、となんとなく思ったわけです。

でも、殴られる(権力に実力行使される)とわかっていても自分の考えを通すことが大事なんだな、と思わずにいれません。

僕はたまたまラッキー(ある権力より強い権力の庇護)で、正直言うと、味方の余りの強さに驚いて、それはなんというか大げさに言えばすごい安住の地にも見えたし、彼女はずっとかわいい子だったけど、でも暫くして彼女とは別れました。フッたのかフラれたのかも記憶にないんですけどね。
とにかく居心地の良さが段々と居心地の悪さに変わっていった記憶があります。

なんというか、自分自身でありたい、という、どこかに所属した僕が本当の僕ではないぞ、という、なんというか一種の権力への抵抗、だったのでしょうか。
ちょっとカッコよすぎだな。

問題なのは、実際はそうはなりきれてない中途半端さを兼ね備えてることなんですが。
すぐ人の言うことが気になったりするしね。
太いものに巻かれるのが大好きだったりね。

めんどくさい大人になったなぁ。

今は赤い帽子は好きじゃない

2008年09月11日 07:58

「ボールがとまって見えた」

とは、かの打撃の神様、川上哲治さんの名言。

「ダーツがとまって見えた」

刺さってるんだから当たり前だ。

サタニです。

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川上哲治、って聞いても最近の若者はピンとこないんでしょうね。
大の巨人ファンなら別かもしれませんが。

巨人で思い出すことが1つ。

あれは小学校2,3年生くらいだったでしょうか、初めて父親に後楽園に野球観戦(っていうか、野球観戦に連れていってもらったのは後にも先にもこれ一回きりだけど)、巨人阪神戦に連れて行ってもらったときのこと。

当時、僕は巨人ファンでしたが、巨人が好きになる前に何故かはよくわかりませんが特にファンでもないのに広島東洋カープの赤地に白Cのキャップを買ってもらって被っていました。たぶん、子供心にデザインが気に入っていたんでしょう。もうそれこそ、ツバなんか真ん中で折って目深に被って、「かっくいいー」とか思ってたんでしょうね。それに、巨人ファンになったから巨人の帽子買って?という願いが通じる親でもありませんでしたからね。

で、シートは父親がどういうツテでゲットしたのか知りませんが、内野の一塁側、ベンチの裏でした。いい席です。物心のついていない無邪気な僕は、当然お気に入りの帽子を被って意気揚々と試合を観にいったのですが、そう、わかりますね?手痛い洗礼を受けることになりました。

ベンチの上の巨人の応援団のオジさんから

「コラァ!坊主ぅ!なんで敵チームの帽子被ってんだぁ!」

と相当な剣幕で怒鳴られて…。
別に相手は阪神じゃねぇかよ、とも思ったんですが…。
まぁ、そういう意味じゃないんですね。

そん時父親がどういう態度で対応したかはあまり覚えてないんですけど、たしか、「フォッフォッフォッ」と笑っていたような気がするんですが、その後応援団のオジさんが、

「親の躾がなっとらん」

みたいなことを言ったら、顔を真っ赤にして怒ってました。
「けしからん」みたいなことを言ってたような気がします。
怒りますね、普通。
でもま、怒っただけなんですけどね。
なんかおっさんに言い返せよ、と思ったような気もします。
が、ま、今思えば柄じゃないんでしょうね。

僕はそーっと帽子を脱いで。
周りの人の視線がドーッと集まって、ただただ、猛烈に恥ずかしくて…。
皆笑ってたような。

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この話で何が言いたいかというと、別に特に含むところはないんですけどね。
今思えば、これが”ファン心理”とか”ファンの常識”とかそういう非日常(?)的な常識が世の中にはあるんだな、とちょっとだけ知った時だったかな、と。

まぁ、父親がそれなりに常識があれば最初からカープの帽子なんか被らせるわけもないんですが、その辺の感覚が大幅に欠落してるのが、らしい、といえば、らしいです。

この後の僕はもうすごい勢いで、”メジャーでスタンダードな奴らなんかに迎合なんかするものか”というマイノリティが基本のヒネクレた坊主になっていき。

問題なのは、実際はそうはなりきれてない中途半端さを兼ね備えてることなんですが。
すぐ人の言うことが気になったりするしね。

めんどくさい大人になったなぁ。

おちゃめ

2008年09月10日 07:54

ねむい。

ということで、
おもろかったので貼ってみます。

ミスターもクラッシャーもそして僕も敬愛する、ハワイさん
やっぱただモンじゃないですね。

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昨日はリーグ戦。
終わったところで駆けつけて試合はみれませんでしたけど、なんかすごいですね。
なんか今年の最初のころとはレベルが数段上がってる感じで。
ミーティングの内容も結構すごいです。
チームってこういうもんなんでしょうね。
結構、ドキドキしました。
おら、不慣れだ…。

と思ったら、仕事じゃこんなの普通だよなぁ、と思ってみたり。
仕事と一緒にするのもどうかと思うけど。
でもまあ仕事なら歯に衣着せずにガンガン意見するけど、ことダーツになると、なんか引け目を感じちゃうのはなんででしょう。
きっと、なにか足りんのでしょうかね、リーグに対しての何かが。

チームメートの前で復帰したい宣言は、した。
したな…。

ミーティング後、みんなと投げてみて、今のままだと後ろから1,2番を争う下手さ&弱さなのを痛感。こういうポジションは、まぁ、ダーツ始めてからずっとそうだし今に始まったことじゃないんだけど、やっぱ嫌、というか楽しいもんではないですねぇ。
んー、仕事とかウチのこととかいろんなこととバランスをとっていかなきゃいけないんだけど、それが歯痒いくらいの感じ。まぁ、みんな一緒なんだけどね。
ま、伸びない言い訳です。

いろいろな。

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あー、あとミスターC、なんかネタ振りしておくれ。
いい加減書くことなくなってきたぞ。

コクチ

2008年09月09日 08:51

昨夜、いや今日か、は楽しかったなぁ。

見事なまでの寝不足ですが。

やっぱあんだけ投げられるといいわ。
ダーツやってんぞ、って思える気がしてくる。

昨日あんなこと書いたおかげか、頑張って手伸ばしたんだけど、まぁ見事に入りませんでした。とにかく、遠洋漁業(沖に行く→置きにいく(クラッシャー考案))にだけはいくまいと。しかし実際は手伸ばせなかったり、腕が下がったりすることも多々あり…。

やっぱねぇ、勝ちたいんですよね。
それは間違いないみたい。
でもそれに囚われ過ぎて自分を見失ってるみたいですね。

へぇ。
で?

ということで、
今日はリーグ戦です。
が、また出ません。

仕事、頑張らねば…。

みんな、勝ちますように。

と、
ということで、

今週9/14(日)はZi-6491の昼間のハウストーナメントです。

受付が13時、開始が14時。
エントリーフィーは2,000円でお弁当付きです。
お弁当は、僕の予想では伊勢屋のおにぎりです。
旨いです、伊勢屋のおにぎり。
ゲーム形式は、きっとドローダブルスの501-Crikect-501だと思います。
その後、シングルスもあるかもしれません。
詳細を知りたい方はZi-6491に電話してみてください。

皆様、こぞってご参加を。

奥様は、いかない、と言っています。
オヤジさんは悲しんでます。

彼女は昼間のトーナメントはとてもナーバスになるので、できれば出たくないそうです。でも、最近は上手くなりたいみたいで練習もちょっとやるようになってます。まぁ、あの飛びですからねぇ、元来の負けず嫌いだしこれで自発性が出てきたらそのうちきっとスゴイことになるでしょうねぇ。

えー

2008年09月08日 08:23

ミスター。
更新してくださいよ、といわれてもネタが。

ないんですよ。
ダーツのこと書くっていったって、”練習しました”的なことをどう書いても面白くも無く。

まぁ、ネガティブなことなら幾らでも書けそうな気がしますが。

最近思うのは、ちょっとバカっぽくやったほうがいいよね、ダーツって、という。
意味が不明ですが。
別に騒ぎながら投げるとかそういうことではなくて。
なんというか、適度に思い切り投げましょう、という。
腕伸ばしていこう、という例の。

この前お店で投げてて、対戦相手とかで全然結果が違うというか、集中しきれなくなったり、逆にすごく落ち着いて投げられたりする自分を発見してちょっと考えちゃいましたね。まぁ、自分だけではないんでしょけど。
なんなんだろうなぁ。
クリケで0点台(!!!)だしたり、5点台だしたり…。
別に手を抜いてるわけでもなんでもなくてむしろその逆なんですけどねぇ。
よくわかりません。

まぁ、例の”勝ちたい病”、というか”負けられないとおもったとたんブルブル憂鬱病”というか。
なんか本質的に自分に勝負事が全然向いてないんじゃないか、というのは若い頃からうっすらと気づいてはいたんですけどね。

じゃ、なんのためにダーツやってるんだよ、的な疑問も湧いてくるわけで。
んー、まだダーツの本質的な楽しみを理解してないみたいですわ。

ただ投げてんのが楽しいから、だけじゃダメなのか、と。

まあねぇ、あんまり思いつめてもねぇ。
勝手に自分を追い込んで自滅してる感じですかねぇ。
まぁ、逃げまくり中、ですね。
色々と。

とにかく、ビビッた場面で、腕が伸びないでBULL入るより、腕伸ばして外れたほうが、今の僕には大事、と考えようとしています。

リーグ戦とかだと困りますよね。腕が伸びなかろうが、変な飛びだろうが、多く入れたもん勝ちですからね。チームの勝ちに拘ったら自分勝手はなかなかできません。
この辺がリーグ復帰に踏み切れない要因の1つかもしれません。

な、ミスター、書いてもろくな展開にならんでしょ?


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