スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

1048575byte

2008年08月28日 07:55

仕事のときは、

ほぼ眼鏡。

佐谷です。
早くも今月末にリリースとは。
忙しくなりそうですが、仕事用にめがね部のTシャツでも買おうかしらん。

このまえ久々にZiZiのリーグ戦を観戦してきたんだけど、見終わってみて、なんかまだまだ自分の気持ちが足りないことを痛感。反省会もほとんど参加しなかったけど熱く語り合ってましたねぇ。とりあえず、投げ込んでいって少しでも自信つけてくしかないです。
ハンデ36で全米オープンの予選に参戦、てことになりかねないので。
(まぁ、別に参戦してもいいんだけどね。ちなみに出れるとしても予選の予選の予選の予選のそのまた予選、くらいか…)

で。

1.(下半身で)ちゃんと立つ。
2.(ダーツを)まっすぐ構えて
3.(ダーツを)まっすぐ引く。
4.(ボードに)手を伸ばす。

これだけ、というかこれでも多すぎるポイントかもしれませんが地味に練習中。

いまさらながら上記4ポイントを考えながら投げてみると新たな発見(例によって忘れていただけのこともあるが…)が出てきます。まっすぐ構える、なんて、ゴルフで言うところの”線路の法則”と似たような(似てないか?)間違えをしてたし。まっすぐ振ったつもりでも右に行くわけだよ。
手を伸ばす、はちょっと前の某Tさんからのアドバイス。教えてもらった直後は”できねし、意味わかめ”とある意味ボスキャラをみて超ビビッてとりあえず辺りの雑魚キャラを探して小銭稼ぎとレベル上げでもするかな、ウヒョヒョ、と逃げ腰の勇者さながら(例えになってない?)だったんですけど、そもそも、肘を畳んで伸ばすことで投げるものだから道理としては正しい気がしてただけに、そのことだけ考えながら気にして投げ始めたらなんかちょっとづつスローの世界が変わってきた、気がします。新世界です。肘の高さでフィニッシュでの肘の上がる量が違うこととか、肘の動く量と肩が動く量の関係とかに気づいたり。緊張したり集中が途切れるとだめになることが多いけど、だめなことした、という実感は持てるようになった気はする。それと、手を伸ばすことに力なんかいらないんだな、と気づいてみたり。
力入れて投げて手伸ばすことを意識すると肘が痛くなります(経験済み)。
今までどんだけ余計なエネルギーを使っていたことか…。

しかし、1は難しいし、2は相当に…、3なんかもまだよくわからないことが多いし、4なんかもすごく…。

なんだ、全部難しいじゃないか。
だけど誤魔化してテキトーに投げるのはもうなんかいやだし。
超小心者のせいか何か拠り所を求めちゃうので、こういうところをきっちり納得して身につけないと。
まぁ、結局は投げた量とか時間が自信になるんでしょうか。
ああ、とんでもないほどのセンスでも持ってればいいのに。

ないけど。

っていうか、全然入ってないんだよな、実際のところは。
まだまだですね。

力が要らなくなってきた分疲れないかなと思ったけど、1時間の家練でヘトヘトです。
お店だと勝ちに拘って色々崩れてくるので、これも当面の課題ですね。
遅い時間まで投げてるともう最後のほうは魂抜けたみたいになってるし。
何度も人と投げて慣れていかないと、なんだけど。

コマゴマと色々考えつつも、投げるときはなーんも考えずにマトめがけてドーンといく、っていうのが理想ではあるが…。
小心者だからなぁ。
スポンサーサイト

8/9 ZI-6491ナイトハウストーナメント

2008年08月11日 08:08

ということで8/9土曜日にZiのナイトハウストーナメントにいってきました。
総勢は26名くらいですか?いやぁ、すごいですね。
夜もすっかり定着してきた感があります。

例によって細かいことは覚えてないんですが、結果は3位。パートナーのオタカラさん?ん?違うか、Fさんに助けられっぱなしで。楽しかったです。奥様は2位。Yu-1さんとなら安心して投げられたでしょう。優勝は亀さんペア。いやぁ、いいっす。みてて清清しいっす。って年下の僕がいうのもなんかエラそうであれですけど。なんか、よかったっす。

素直に賞状を頂けた事がうれしいです。
奥様が上位だったので当然のようにオヤジさんにはなんか言われましたけどね。
今に、今に…。

問題はシングルス。
ダメな自分、とはわかっていても、ちょっと心にくる敗北でした。相手がどうの、というのが無いわけではないです。つまり、”続けてきた人に追い越された”っていう事実は色々と考えさせられますね。

まぁ、一晩たってみると色々踏ん切りがついたのでよかったな、と。
そしていろんなことを思い出し始めたのは驚き。

まず、決定的に忘れていたことがあって。
リズム。
あー、こんな大事なこと忘れてるんだもの。

ちなみに前にやってたリズム取りは、8ビートでバスドラとスネアのコンビネーションのイメージです。
ドン・タドドン。
わからんですね、これじゃ。
最初のドンがエイミング、タがテイクバック、ドがリリースで最後のドンが刺さる音。
リズム感に自信がなくてなかなかリズムを取る意味がわからなくて苦労してた点だけど、なんか急に思い出しました。最後のドンはハードで刺さる音がヒントで、刺さるまでの全体を1つに通してリズムにしてみると、なんか妙に納得できたので。
これで投げてみたら、なんだか酷く外れるような飛びが激減してきた感じです。
ほぉ。

それとD20を練習してて思い出した感覚が1つ。
狙いのイメージとリリースのイメージで、ああ、こうやってたな、前は。みたいのもでてきて。どうやって投げたらいいかわからなかった下がなんとなく違和感がなくなってきました。
へぇ。

それと手は伸ばすんだけど、ターゲットに向かって伸ばすことをことさら意識しすぎないように(でも下がるのはなんか良くない気がするのは確か)したら、ちょっとだけストレス無く投げれるような感じになってきました。

まぁ、なんだかんだいって練習量ですね。

練習のための練習にならないようにすることと、Mr.ボードとの一騎打ちについてはこれからの課題かと。両者になんか相関関係があるんじゃないかという気がしないでもない。
まぁ、あったところでどうだ、っていう話ですけど。

と思ったら、今朝から右の背中のスジを違えたっぽい。朝錬でストレッチを省略した報いなのか?そうなのか…。
最初は筋肉痛か?とおもったんだけど違うっぽい。

キョジャッキー、見参。

のーのーのー

2008年08月08日 08:10

昨日はわざわざメールで”おいでよ!”と誘っていただいたのにごめんなさい。

大げさに言えば、

「体力の限界っ!」(by 千代の富士)

大げさすぎですね。

-----------------------------------------------------------------

先日、日本語のHPの力を借りながらも、なんとか英語だらけの北米版GTA IVをクリアしたわけですが、こんなニュースが。

ご冥福をお祈りします。

そこかしこで、この手のゲームは有害だ無害だ、と論議が起こっていますが、こういう問題は難しいですね。僕としてはこのゲームを擁護するつもりはまったくないです。有害、の定義が難しいですが、ある種の影響を与える可能性がある、という意味では否定できないと考えています。
漫画や映画だってそうじゃないか、っていわれますけど、そのとおりで本にも漫画にも映画にも音楽にも有害なのはやっぱりあると思います。結局、メディアがなんであれ、またその内容が何を伝えたいかが受け手に正確に伝わる保証がないかぎり、”有害”なものは存在するんじゃなかろうかと。メディアの限界というか、姿ってそういうものじゃないかな、と。

-----------------------------------------------------------------

自分が話して相手が頷いたら、すべてを受け入れられた、と勘違いする人がいます。
もちろん、疑え、と言っているわけではなく、礼節、というのかな、相手の立場とかそういうのを考えられない人、というか。そういう勘違いをする人は少なくとも僕の知る限りは、頭が良くて丁寧な物腰なんでまともそうに見えるんですけど、実は利己的で自己愛に満ちていて協調性に欠けてたりします。
え?貴方のことではないです。
貴方と私の共通の友人ではないです。

っていうか、利己的でいいんですよ、全然。

むしろ当たり前のことです。
ただ、相手のことも考えろ、ってことです。

私は何を書いているんでしょうか。
なんていうんでしょう、ある種のフラストレーションの発露というか…。

-----------------------------------------------------------------

GTA IVに関してはあれです、正直驚きました。あれだけ車で人轢いたり、血がでたりするの観て(というか自分が操作して殺してるわけですから)、おお、すまない…、とかとんちんかんな感じでゲームしてたわけですけど、最後のほうは警察に捕まらないため車で逃走しながら人を跳ねても(ゲームの中で、ですよ))、ごめんね~、とか、邪魔!、みたいな感覚になったり、車から人を引きずり出して車奪ったりするのは、歯磨くのと同じくらい当たり前なわけです。(ゲームの中では歯は磨けません)

で、とある青年が現実にそれをやってさらに運転手殺害…。
普通やろうとも思わない(はず)ですが、百歩譲って、やってみたい、としても、相手のことを考えたら(利己的でなければ)、やれるはずがないわけで。

ま、一言で言うと、社会的に許されない行動を起こす可能性がある人を冗長する可能性があるゲーム、ってことですかね。

社会的に許されない行動を起こす可能性がある人、って、でも最近結構多くなってるような気がしないでもない…。
気をつけよう…。

おお、こわ。

-----------------------------------------------------------------

サメ肌仕立てのダーツを幾つか購入。

ああ、この店の人はシャーク大好きなんだな、と思わせる、とあるHPでかなり好意的におススメされていたバレルとか、幾つか目ぼしいものをポチポチと。
去年から通勤地&通勤路が変わったからフラッとダーツ屋にいって試し投げ、とかできない、というかしなくなったんで、ネットがあってよかったね。ということですが、総額を見て元手がかかっているのは明白なわけで、正直、俺っていかがなもんかね、と思いますがね。

ま、あほなんでしょう。

で、投げてみて。
一番しっくりきたのが、これ
シャークはすぐ減りそうな感じはしますが、なんでしょう、バランスがいいんでしょうか。ソフトのリザードよりも心持ち太くて、自分的にはいい感じ。

お蕎麦屋さんや塗装屋さんでシャーク大好きな人が多いので、投げてもらいたいっすねぇ。
僕の場合は手荒れではなくて、とても力を抜いて持ちたいから。自分のグリップだとダーツと手の接地面積が多いので力が入ると誤差がたくさん出そうなので、という、まったく確信のない理由ですが、早い話が、感覚的に安心できるシャークが好きなようです。

-----------------------------------------------------------------

明日土曜日、ZI-6491でナイトトーナメントがあるそうです。
告知の承諾は得てないのであれですので、興味のある方はできればお店に電話して確認してみてください。
たぶん、20時半とか21時くらいの受付開始ではないでしょうか。

のーのー

2008年08月07日 08:01

Ziへ。

まぁ、よくなかったんですけど、TESZUOさんが遊びに来てて、腕の振りのアドバイスを頂き。

「こう、じゃなくて、こう、よ」

と見た人しかわからないんですけど、しかし、難しい、というかわからんです。
ダーツ持たなきゃ出来るけど、ダーツを持ったとたん、こう(後者)振りたくても振れなくなります。
なんだかなにもかもしっくり来ない。
ま、こう(前者)の感じはゲームしてる(疲れてくると?)と自然となってしまって、投げた後、ああ、変だ…、と感づいてはいたんですけども。うーむ。
どうも、こう(後者)振る感じだとダーツがとんでもない方向を向いて飛んでく感じで、実際グルングルン回るし。握りから変えないと駄目かな、と思っていろいろ試してみて、何人かのグリップを見せてもらったり盗み見したりしてヒントを探してますが、なんとなく真似してみても不安定で落ち着かないので結局元に戻ってしまう。

うーん、なんとかこの状況を打破したいっすねぇ。

なんか発想の転換が必要っぽい。

ということで、テイラーさんとバーニーさんの試合をYoutubeで見てみたり。
やっぱ、フォローで肩上がるよね。テイラーさんの方が激しく上がってる。バーニーはそうでもないけど、これは体格とか身長の違いか?よくわからない。
っていうか、テイラーさん、ダーツ変わってない?なんかジョンローみたいなのに。
いいけど。

のー

2008年08月06日 08:57

ということで、昨日は気合いれてZiへ行って投げてきました。

と、書きたいところでしたが、着いてみるとお休み…。

意味が分かりませんでした。
狐にツママれるとこういう感じなんでしょうか。
青空にいきなり落雷、という感じでしょうか。
まぁ、あれです、知らない自分が悪いんですけど、

と、そんなブルーな40歳過ぎの男の自宅に、

「天丼10杯、お届けにあがりました…」

とKoguma氏登場。
というわけで、カフェサタニ、久々にオープン。
奥様はビール(発泡酒?)の差し入れであっさり籠絡。
さすが、ミスター。

10数レグ、遊んでもらいましたが、まぁ酷いです。
終盤はまた異常な外れ方が多発。
T20狙ってD17の更に下、って…。
ブランクってこういうものなんでしょうか。
というか、以前はここまで酷かったとは思えないんですが…。
まぁ、事実は事実ですな。

精神的にも全然成長してなくて、外しては一々イライラ。
こうやって考えるとブランクでリセットできてよかったのは、腕の疲れだけ。
まぁ、それだけでもめっけもんといえばめっけもんですけどね。
なんせ酷く痛めてた時期もあったわけだから。

進歩はないですけど、しょうがないですね。
なんで外れたか、なんであそこに飛んでいくのか、なんで狙い通り飛んだのか、全然わからない状態、っていうことを痛感しました。端から気づいてはいましたけど。
結局、狙って外して、点差がついて焦って、狙って外して…、の繰り返し。
練習スローではそこそこ、というか練習スローですらそこそこなのにゲームでそれ以上の精度を求めすぎて勝手に自滅してる感じでした。

いやぁ、やっぱ友達と投げるといいや。
色々わかります。

要は死ぬほど練習するだけですね。
あー、昼練がしたいのに。

ちょっと

2008年08月05日 08:15

欲しいダーツがいっぱいあるよ。
ホント、こればっかりは治らない病気のようです。

ということで、
時間にしてみると高々半年くらいだし、本当にいなくなってからまだ2ヶ月ちょっとしか経ってないんだな、と気づくわけですが、それにしても少なくとも1ヶ月前よりはなんだか自分のことをよく考えられるようになってきました。

先日、送る会を無事開催できて、それは何よりのことなんですが、正直、父親の仕事面については触れずに育ってきたわけで、特にアレだけの人々がお別れに来てくださったのに、知っている人がほとんどいない、っていうことにちょっと劣等感というかコンプレックスを抱いてみたり。

学生の頃や社会人に成り立ての頃は、週末にバイトくらいはしてたのですが、家族全員が父親の仕事に絡むとなんかあったときに大変になるからと僕は父の仕事に関わらせない、というのが昔からの父の意思でもあったわけで。そういう自分も自分で、特に父親の仕事に関わりたいと思ったこともなく(どうなるかな、と想像したことはありますが)、というか、自分が、絵を売る、なんてまったくリアリティがなかった(今でも理解できてない)わけで。

なので、それはそれでいいんですが、送る会に集まったアレだけの数の人々を見ると、父親って、ああ、やっぱすごいのね、という。自分はどうなんだろう、という。

まぁ、父と自分を比べてみて勝った負けたもないわけですが。要は今までは父親と向かい合うことで父親を認識してきたわけですが、急にいなくなると第三者の目を通したちょっと知らない父親像が急に露出してくるわけで。

とそこまで考えて、馬鹿馬鹿しいな、と思いましたね。

父が社会的にどうあれ、自分にとってはただの父親なわけで。
それでいいじゃないかと。

2006年10月、まだダーツ始めたばかりの頃、I&K池袋のちっちゃいシングルスで優勝した何日か後に親戚の法事で父親にあったとき、父親に優勝したことを話してみて。基本的に自分に興味の無いことには反応が極端に薄い人なので、軽く流されるだろうなと思ってましたが、ダーツのダの字もしらないはずなのに、機嫌がよかったのか何だったのか知りませんが、こちらが驚くほどの手放しの喜びよう…。アレは今でも忘れません。40歳にもなろうという息子が”遊び”で頑張ってるのを素直に喜ぶ父親がいるんだな、と。ちょっとうれしかったし、そん時はダーツもっとやろうと思いましたもの。
まぁ、父親の性格からすると、2位以下だったらまったく鼻にもかけなかったでしょうがね。
昨年末に奥様とTokyoFinalで3位に入ったときはすでにちょっと認知症が酷くて理解は難しかったようですが、それもきっと3位だったからまだまだ大したことないね、という父親っぽい激励の一種だったと勝手に思い込んでみたり。

なんでこんな話になったのか不明なんですが、まぁ、それはそれで。

それにしても欲しいダーツがいっぱいありますなぁ。

10ホホ

2008年08月04日 08:42

ということで、日曜日に久しぶりにZiへ。
早い時間にいって早めに上がる、というのが最大のテーマ(なんだそれ)。

どう贔屓目に見ても25,26時まで投げて次の日仕事、というパターンは、もうちょっと無理でしょう。あと20歳若ければ知りませんが…。実際には20歳も若くないので、色々無理をすると遊ぶにせよ働くにせよ、思考も体もとまってしまいます。
まぁ、ちょっと慣れてくればそういう日もあるかもしれませんけどもね…。いつになることやら。

で、AkiちゃんとDW-J様にお相手していただきセットを4つほど。

終盤になればなるほど酷くなっていき。

・終始、フワフワ、頭がボーっとしっぱなし
・変なところが筋肉痛
・BULLも酷いが、クリケットはもっと酷い
・挙句、最後のほうはBULL狙いで3投に1投はトリプルラインの外…
・涙目…

さっさと帰りましたよ。
奥様はほろ酔いで上機嫌でしたが、僕は相当打ちのめされました。
ははははh…。
朝起きたら酷い虚脱感…。
いやぁ、ほんと歳というか体力ないです…。

ま、いいんです、体力は。
もともとないから。
それよりもスロー。

中断前までの機械的なスローイメージを払拭した(つもりの)新スローイメージが、(薄々わかってはいたが)思ってた以上に定着してなかった上に実戦でまったく通用しなかったのがわかっただけ、といえばそれまでのこと…。
でも、さっきまで色々考えて、これには固執していくことに、決定。
ちゃんと出来たときの飛んでく様と刺さり心地がめちゃめちゃ気持ちいいから。
狙ったとこにはいかないけどね。

まぁ、なんですか、狙いの10cm三方にダーツがバラバラと刺さっている様はやるせないですな。
いったい何のゲームをしているんだか。
気持ちよく投げる選手権か。

しかもゲームでビビると全然変になるし。
まったくもって僕はフシギです。

おもいたっても

2008年08月01日 10:08

今日はZiにいくぞ!
と意気込んで出社。
しかし、トラブルで遅くまで…。

そんなもんです。

そうそう、ダーツ、探しました。
トリニダットのなんちゃらとかいうの。
明日あたりに届くようです。
ちょっと楽しみです。

ここ何日かの悩みは飛び出しでダーツが右にずれること。
的への飛球線にダーツの向きがシンクロして飛んで欲しいんですけど、出だしで軸が右にズレて、そこからは車のドリフトのゆれ戻しみたいな感じで、早い話がフラフラとんでいきます。
グリップなんだろうな、とは思うんですが。

あー、しかし、やっぱおもろいなぁ。


最近の記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。