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ぎゃく

2008年07月31日 08:51

意図的にひっくり返しても大しておもしろくないですが、
人様の会話の中にポッと出てくると笑いを堪えるのが大変だったりします。

会社の喫煙室で、知らない人たちの会話が耳に入り、

「ああ、それね、

 たたらぬかみに、さわりなし

 だっけ」

と聞こえてきて。
彼の仲間はそれを大笑いするでもなく冷静に指摘してたりして。
いや、いいんですけどね。

まぁ、冷静に考えてみると、さわらないとたたらない、のだから
たたらないかみにはさわってない、ってことか。

ま、どうでもいいんです。

ところで、なぜか新しいダーツを物色中。
ソフトね。
ハードはリザードがやっぱいいみたいです。
でもソフトのリザードは細さと短さがしょっちゅうグリップを悩ましてくれます。
いいのを探してみましょう。
半年くらい新製品を見てなかったからきっとスゴイのがいろいろ出てるでしょうねぇ。
ワクワク。
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2008年07月30日 12:15

ジョージ ウインストンというと、高校のころに流行ってたような記憶があります。こう見えても当時はロック少年でしたから見向きもしませんでしたが。

さて。

この前は音楽の趣味が急変した話でしたが、また変化が現れました。

視力が極端に落ちました。

まぁ、18年も毎日のように画面と睨めっこしてるんで当たり前といえば当たり前ですが。
これは正直つらいですね。
2年ほど前にも一度かなり悪くなった時期があって、そのときは諦めて眼鏡を作ったのですが、かけているだけで頭が痛くなってしまうので自然とかけなくなって。たしかZi-6491に通い始めた頃だったような。初めてZO-NOGさんにZIで会ったときに「眼鏡かけてもかけなくてもいいけど、ダーツやるときはどっちかに決めといたほうがいいよ」って言ってもらった記憶があります。ああ、なんか懐かしい。

その後面白いことに、眼鏡をしないでなんとかやっていたら視力も戻ってきて。
今回のは、仕事でなった、というよりは、最近の現実逃避手段であるPS3でゲーム、のやり過ぎがほんとの原因だとは薄々感づいてはいるのですが…。

しょうがないので2年前に作った眼鏡をかけてみると、ピントがベストマッチ、とはいえませんが、それなりに見易い。ということは前よりさらに悪いのかもしれません。まぁ、逆に前ほど悪くないのかもしれませんが。

しかし、眼鏡で本当に困るのは、モノが歪んでみえてしまうのです。
眼鏡を作ったときに検眼してくれた眼科医は、”歪んで見えるなんてそんなことありません”と、人が見ているものを傍から否定するのでお話にならなかったのを思い出しました。
実際どう見えるかというと、正方形が歪んで軽く台形に見えてしまう。
うーむ。

ということで、そろそろTVゲームの儚さを再認識(何十回目だ…)してきたことだし、もうちょっと目にいいことをしないと。


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