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ひたすら

2006年08月31日 13:28

帰宅してダーツ。
第2段階:”円の下半分に30回連続で入れる”はおいておいて、ひたすらブル狙い。
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ほほう

2006年08月30日 13:27

会社仲間と川崎BAGUSへ。

301を皆でワイワイと。といってもマジモードの輩も増えてきてゲームは白熱。おもろいなぁ。えっと、私はですね、ブルがですね、とっても大きく見えるですよ。なのでブルに入る気がして結果いい感じ。ちなみに、ソフトダーツのボードの方が大きい寸法になっているので、でかく見えるのは当たり前。10戦して5勝。いやぁ、勿論全体のレベルが低いのでアレなんだけど、それでも影練の成果は出てますな。

ダブル上がり(上がるときはダブルでないとだめ、ってルール)にしてたんだけど、下半分なら、シングルもダブルもなんとなく狙って入る感じ。もちろん確度は低いけど、前回とは雲泥の差。
逆に上半分は全然だめ。
うーむ、課題か、これが。

やっと。

2006年08月29日 13:26

会社帰りに池袋のI&Kに。
ハードダーツ購入。ユニコーンのE7000かE8000のどっちかわからんけど、またJohnPartモデルで、25g。なんだか知らないが、いつの間にかJohnPartのファンみたい。
ところで、JohnPartってどんな人?

帰宅後、第2段階:”円の上半分に30回連続で入れる”にまたトライ。と、ついに出来た‥。なんか最後は気合だけ、って感じだったが。いやぁ、ダーツ、難しいねぇ。

次なる第2段階:”円の下半分に30回連続で入れる”に早速トライ。
うはははh、全然だめ‥。
狙いより下に行くので壁穴だらけ‥。
うぐぅ。

途中からブル(真ん中の丸いとこ。内側の丸をインナーブル、外側の丸をアウターブルというらしい)狙いの練習に変更。

はぁ、刺さりゃしねぇ‥。
腕、痛てぇ。

ハードダーツはね、刺さり心地がいい感じ。ストッ、って感じで。でもちょっと重くて軌道が違う。っていうか、フラフラ飛んでる‥。重心位置が違うので持ち方も変わるんだろうが。
まぁ、気晴らし用ってことで。

なかなか‥

2006年08月28日 13:25

I&Kが川崎にもあるそうで、会社仲間の中でも特にダーツにぞっこんの3人で買い物に。手持ちのダーツのCC885、CC775ともにシャフトがアルミなんだけど、これがあっというまに曲がってしまって。床(フローリング)に落ちる衝撃で曲がっちゃうようだ。なので、ナイロン製に変更。フライトもティアドロップ型を購入。いずれも単価が200円とかだから、気兼ねなく。

帰宅してダーツ。
もちろん、、第2段階:”円の上半分に30回連続で入れる”にトライ。
だめだ‥。
外れるときは大体、下に大きく外れる。もちろん上半分を漠然と狙っても精度は上がらないことは理解しているので、20のトリプルを狙ってるんだが。BULL超えて3のデカい方のシングル(ラージシングル、とか言うらしい)とかに入るし。

とほほ。

方向はなんとなく腕の振りを狙いにまっすぐ振ればそこそこいいところに行くのはわかった。問題はリリースのタイミング。毎回バラバラだし。というか”狙いをつけた位置でリリース”とかネットで読んだが、そのタイミングじゃ狙いより下に行くとしか思えない。狙いの段階でダーツが正しくターゲットを指しているとして、その位置でリリースしたとしたら、直線でしかたどり着けないイメージになるわけで。
そりゃどんだけの初速が必要なんですか?と。
構えよりちょっと手前で投げないと間に合うわけがない。非力ならなおさら。

この日も、第2段階:”円の上半分に30回連続で入れるは達成できず‥。

負けるのか‥

2006年08月27日 13:24

京都で勉学に勤しむ甥っ子が里帰り中に家に遊びにきたので301で対決。
彼もほとんどはじめて。結果、一度も勝てなかった‥。なんでだ。
彼ったら平気で、LOWTON(1スロー(矢3投分)で101~150点とること)とか出すし。
むむむ。

夜中まで練習。つーかまだ、第2段階:”円の上半分に30回連続で入れる”ができん。
こんな難しかったのか‥。

むずかしい‥

2006年08月26日 13:22

とあるダーツの本に練習課題みたいのが載っていたのでひたすらやってみる。

第1段階:円の中に30回連続で入れる。
第2段階:円の上半分に30回連続で入れる。
     円の下半分に30回連続で入れる。
第3段階:円の右半分に30回連続で入れる。
     円の左半分に30回連続で入れる。
第4段階:トリプルのサークル内に30回連続で入れる。
第5段階:右上、右下、左下、左上と円を1/4に区切ってそれぞれ30回連続で入れる。

その先もあるんだけども、とりあえずこれをやってみた。
第1段階はすんなり1回で。真ん中狙ってればそれなりにいくもんですね。拍子抜け。

で、次の第2段階:”円の上半分に30回連続で入れる”。
えっと、全然できない。続いても15回がいいとこ。たまに27回までいくとなんだか急に緊張したりして腕が振れなくなったり。というか上を狙うのがとても難しく感じる。なんかコツがあるのか‥。
何時間かやったけど駄目。うーむ。

買う

2006年08月25日 13:21

一句。

どうせなら、家でやりたい、ですダーツ。

となると、マイダーツとダーツボードが必要。
しかし、現状の技量では壁に穴を開けるのは明白であって、奥様にいい顔はされないだろう。そう考えると安易に買うわけにも。こういう場合は、ゴルフと同じく、奥様も同じ道に引き込むことが戦略の第一歩だ。

何たる奇遇か、何回目かは伏せておくとして、本日は奥様ご生誕記念日。

「えっと、お誕生日プレゼントにダーツボードとかは如何でしょうか?」
「えっと、ダーツボードとかはいらないよ」

と言われて。うん、でも全然めげない。
やりたいことは生きているうちにやる派なので。

会社帰りにネットで調べた池袋のダーツショップ、I&Kでハードボードとダーツ2式(もちろん1つは奥様の分)を購入。ハードボードは公式試合に使っているものが、8000円くらいで買える。素材はサイザルという麻の一種の繊維を束にして圧力掛けて固めて作るらしい。本来、ダーツの先が金属(ハードティップ。ニードル。)のハードダーツ用だけど、ソフトティップ(先がプラスチック。BB弾みたいな素材)でも刺さるそうで。
点数を自動計算してくれるソフトダーツのボードもかなりの種類が販売されてて選択肢は多いんだが、刺さる音が結構大きいらしい。ので、ハードボードに決定。正直、ハードダーツもやってみたいし。しかし、ハードボード、重かったよ。持ち帰るのが。

ダーツは、もちろんオレンジで統一、と思ったけど、そこは思い直して、店員さんに一番スタンダードなのを薦めてもらった。出てきたのはユニコーンのCC885のJohnPartモデル。バレルの刻みが頭からお尻まで入っているので、持ち方を変えても対応できる、のがいいところ、という説明。
なるほど。
重さは、ソフトダーツは大体16gから20gが一般的。それ以下とそれ以上の重量のものは製品が限られてくるので、18gから初めることをお勧めします、とのこと。軽い方にも、重い方にも行けるからという説明。
なるほど。
一々、理にかなっている薦め方だ。
奥様用は同じくユニコーンのCC775のJohnPartモデル18g。違いはタングステンの含有量らしい。
よくわからん。

帰って早速セットアップ。ボードの高さとかスローラインまでの距離は公式に決まっているのでメジャーで測って合わせるだけ。

その日はたくさん投げたけど、もちろん壁には無数の穴‥。
もちろん、半分は奥様があけているがな。

むむ。

2006年08月24日 13:03

すでに仲間内ではマイダーツの購入者が数人現る。むむっ。

初ダーツ

2006年08月23日 13:00

昔からなんとなく興味はあったんだけど、やる切っ掛けがなかったダーツ。
仕事も落ち着いてきたので、同じく興味をもっているけどやったことのない会社連中と川崎のBAGUSに。

ソフトダーツのスペクトラムという機種で遊ぶ。
ゲーム自体のルールは万国共通らしいが、ソフトダーツというのは、その場で点数計算してくれるもので、幾つかのメーカーがあるらしい。

お店備え付けのダーツ(ハウスダーツというらしい)で、見様見真似ではじめる。まー、どこ飛んでくかわからんような状況。2mくらいしか離れてないのにね。お店の人に薦められた301という、持ち点301点を減らしていくゲームをやってみる。きっちり301点減らさなければならないので、最後の方は狙ったところに打たないと勝てないゲーム。
みんな案外上手くて、自分だけなかなか勝てない。10回目くらいにやっと1勝。いやぁ、うれしい。狙った2のダブルにスポッと入った時は鳥肌たったよ。

結構遊んだ(腕、痛い‥)感じだけど、1000円しか使ってなかった。
なんたるコストパフォーマンス。

いやぁ、想像以上に面白い。


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